えー見事○山のシャリーの全塗装は完了いたしましたー( *・ω・)ノ
ちなみに前回公開した俺のやり方でCB400SFのタンクを塗装した場合こうなります。

ツヤツヤヽ(*゚∀゚*)ノ
しっかりとした下地と、塗り方を気をつければできますよ!

フェンダーもこの通りw
黒は鏡みたいに写っちゃうんでキレイに塗装しないとダメです。
ちなみに俺のカブの塗装がひどいのは塗装した後にフレームの強化のため溶接にだしたためですww
次はピッカピカの予定です(ノД`)
それじゃー○山の塗装の方にいきましょー(`・д・´)ノ

このようになりました(`・д・´)ノ
かなりキレイ!
あの鉄くずにパテを盛ったフェンダーもキレイになってますよw

ラップ塗装のアップです(*´∀`)
ここだけ別世界みたいに見えますw
ちなみにキャブはヨシムラのTM-MJN24を装着するらしいですw
んーこれは俺よりパワーアップするなー!
俺はFCRをダウンドラフトで・・・・。
ま、夢ですw

店のボアアップキットの前でさらなるパワーアップを企む○山。
次はスカットらしい・・・。
以上、○山の塗装編でした!
○山がシャリーの全塗装をやってるのでちょっとネタがないので取り上げてみたいと思いますw
今回はシャリーの
キャンディレッドのラップ塗装ですw最高級の塗装ですよー。
じゃーラップ塗装の方法も一緒に紹介して行きましょう!
ついでに塗装の方法とコツもね( *・ω・)ノ
俺たちのやり方なので実際あってるかどうか分からないのでやるときは自己責任でやりましょうw
塗装がキレイに出来るかどうかは下地にかかっています。
ペーパー→脱脂→サフって感じです。
今までの塗装は出来る限り剥ぎましょう。
俺が現場に向うとすでにサフは吹きずみでしたw
そして
塗装の縮みが出てしまったのでペーパーで手直しをします。
塗装の縮みを出さないで塗装をするには何回も分けて薄く吹くしかありません。
そんで塗装に厚みを持たせましょう。
まぁ、そんなにひどくない縮みなんですが縮みは縮み。
サフだけでなく下の塗装まで縮んでしまいます。
塗装をする場合は失敗したくないなら今までの塗装もすべてはぎましょう。

縮みの処理も終わらせたのでサフを吹いていきます。

そしてこれは○山がもうサビの塊だったシャリーを拾ってきて
くの時になっていた兜フェンダーをかなづちで叩いてパテ持って直しましたw
これがパテ。
ペーパーで整えていきます。
これが朽ち果てていた後ですw

当然表もこの状態。
うーん。良く出来たモンです。

はい、塗りますww
塗るときは10cm前後に塗装する場所を近づけてやります。
そして吹いている塗装が垂れる寸前まで吹きましょう!
手を常に動かしてください。動かさないと普通に垂れますw
出来れば動画で教えたいですね(´・ω・`)


キャンディはこんな感じになります。
実際に見てみるともっと透明感があってかなりキレイですw
このクソカメラでは全然キレイに見えないですね(゚Д゚;)
そして次はラップ塗装です。
コレです。

キレイでしょうw
これがラップ塗装です。
字を読んでのごとくラップを使って塗装します( *・ω・)ノ
はい、やり方行きます(*´∀`)

塗装したいものを置きます。
実験台は俺の携帯のバッテリーカバーw
メインの色が白でラップ塗装の色は黒です。

黒の塗装します。

くしゃくしゃにしたラップをすぐに塗装したものに貼り付けてください!
すぐにです!

こんな感じになります。
そしてすぐにラップをはがしてください。
塗装を完了させてラップを貼ってからは剥ぐまで15秒くらいにしてください。
ラップは長く貼りすぎると下の塗装ごと一緒に剥げてしまいます。
こうなると最悪です(゚Д゚;)

はいこんな感じになります。

塗装がうまくいったら記念撮影しましょうwww

そのまま反対側に行きます。

はい、反対側もこうなりますd(*・ω・*)b
以上、ラップ塗装です( *・ω・)ノ
分からない事は質問してくださーいw
2004年(平成16年)10月23日(土)17時56分新潟県中越地震発生。
新潟県人の俺ももちろん被害にあっています。
その時の思い出です・・・。
俺の深い思い出であります。
その頃俺はB-BOYだった。
同時に馬鹿-BOYでもあった。
その日俺たちの学校では文化祭があった。
文化祭でダンスをやってる上級生を見ていた。
俺
「俺らも来年あの舞台に立ってダンスやるんだよなw」
波紋(当時はnaoya)
「楽しみだよなー!」
当時メンバーは俺、波紋、ピクミン、YOUの4人。
みんな意気込んでたw
そして文化祭が終わり俺たちは別れた。
帰り道が同じの腐れ縁の友人Aと一緒に帰る事にした。
俺
「このまま帰っても暇だよな?」
A
「そうだなー。」
俺
「エロ本でも買って帰りますか?!www」A
「おっ?いつものあそこか?
最近いいの入ったんだよなーwww」思春期まっさかりの俺たち。
友人Aはエロの塊である。
使いもしないコン●ームを大量に買いあさり
地元のでかい本屋でエロ本を買おうと学ラン+学校指定のカバンをしょってレジにもって行き「無理です。」と女性店員に断られた猛者である。(当時、中学生)
そして俺たちは店に着く。
俺
「あっ!あるな!これが良い!」
A
「ばかやろー!これは俺が前から目をつけていた物だ!」
俺
「ばーか!早いもの勝ちなんだよwww」
A
「ちっ!じゃーこれにすっか・・・。」
店のオヤジ
「君達相変わらず買うなーw」
俺
「うっさいなーw
需要があって嬉しいだろー?w」
店のオヤジ
「まぁ、いいけどよー。」
そしてニヤニヤしながら家に帰る俺たち。俺
「さらばだ!」
A
「うむ!」
ここで家に寄るのはマナー違反。
暗黙の約束なのだ。そしてアレは刻一刻とせまってくる。
俺
「ふーっ・・・一通り読んだなーw」
そして俺は行動を開始しようとティッシュに手を伸ばす。
ベルトを緩める・・・・。
俺
「よし・・・。」
グラ・・・。
俺
「ん・・?なんだ?」
グラグラグラグラグラ!!!俺
「うぉー何?!
俺に対する大地の怒りか?!」この状況がなんなのかさっぱりわからず
とりあえず学校で習ったように最低限身を守るため布団をかぶる。
タンスの上のものや、テーブルの上のものは容赦なくおってくる。
俺
「なんだよ、これ
家がプリン見てーに揺れてんじゃねーか!!」この時俺はまだ何が起こったか理解できてない。」
親父
「おーーーい!!
余震が来るぞー!!
早く逃げろーーーー!!!!」二階から走って降りてくる親父。
兄も母も全員逃げる。
そんな中下半身モロだし男。俺
「予審?!
なんでそんな人がくるんだー?!」叫ぶ半裸男。状況がまったく理解できない俺はズボンを履いて急いで外に出る。
あたりを見回すとショートしている街灯。
盛り上がっている道路に陥没している道路。
落ちている瓦。
ざわめく町。そして生殺しの俺。とりあえず訳もわからず家を出た俺。
すると心配になってきたのか割と家の近い友人Aがやってきた。
A
「おいおいやっべーよー!
これ俺たちの煩悩による大地にの怒りじゃないのか?!」
俺
「まさか、お前もか?!」
A
「って事はお前も?!」
俺
「行動開始の一歩手前だったぜ・・・w」A
「俺はコトをすましズボンを履いている最中だったぜ。」コイツ俺より手がはえぇw俺と友人Aの中で一生残るであろう新潟県中越地震の笑い話でしたw
最近カブに良く乗ってます。
やっぱりバイクに乗ると街乗りですらバイクだけにしかないワクワク感がある。
そんな中俺はある漫画を読んでしまう。
ぶ っ こ み た く
特攻の拓事故る奴はハードラックとダンスちまったんだよ。のアレですw

このセリフはメチャクチャ面白かったw
ルー大柴みたいw
ちなみに真ん中で死にかけてる奴はコンテナ車にはねられた奴。
昔の本だけに昔のバイクが良く出てきます。
一番新しくてもFZRとか。
そんな漫画につられて俺も
あーバイクほしー。っと思ってしまうわけです。
手に入っちゃいましたw俺のカブの目標となったバイク。
っと言っても似てるのはフロント周りw
CB400SF ハイパーVTEC スペック2 NC39
ですw
分かる人は分かると思いますが
俺が前乗っていた奴ですw
俺と一緒に青春を駆け抜けたバイクです。 5ヶ月くらい。学年のマドンナ的存在の女の子を後ろに乗せてやたら荒いブレーキングやアクセルで
ぷにゅっと背中に当たる感触が忘れられない出来事ですwwおいおいよせよーってな感じでw
初めて乗った400ccのバイクだけに愛着があります。
免許とって数日にして肉と鉄の塊になりかけた事もありますw
話は脱線してしまいましたが!
こいつを直して車検通して乗りたいと思いますw
とりあえず見た現状、昔乗っていたときの記憶を頼りに悪いところを直します!
フロントフォークのオイルシールがまたありまーす・・・。
まぁ走行4万もいってればもったほうです。
あと、バイクを移動した時のサラサラっというかカラカラ?っと言う音がするので間違いなくキャリパーもきれいにしないとです。
エンジンからのタペット音ですかね。
究極ですw
そして極めつけはコケてもいないのにバンジョーボルトからのフルード漏れw
これが一番謎w
今知識をつけた状態の俺から見るともっと昔やってやれた事がたくさんあるなーっとしみじみ思います。
もう遅いんですけどねw
金がないんで金がなくてもなんとかなる部分から手をつけて行きたいと思います。
さて、この前の続きです。
直ったなと思ってまた乗っていたところ急にエンジン停止・・・。
また歩いて帰る羽目に(ノД`)
そして今度はエンジンがまったくかからん。
はて、原因は?
とりあえず前回出てきたフィルターの掃除。
大してゴミは溜まっていなかった。
カブってる状態だとマフラーを外してエンジンをかけたほうがいいらしい。
やってみた。

もうガソリンだだもれww
エンジンに反応はなしw
焼き付き?
いや、焼きつたらそもそもキックを降ろせるはずがない。
一応チェック。

なんも以上なし。
たまに頭の方に大穴が開いてることがあるらしいw
滅多に壊れないけどリードバルブがやられるとエンジンはかからないらしい・・・。
インマニ外してチェック!

何もなってない・・・・・。
うーん、お手上げかーっと思って
暇だからエアクリとキャブを外していたら・・・。
これだーーーー!!!エアクリのスポンジがキャブに吸い込まれてるwwwww
なんという見落とし・・・。
これがカブる原因だったとは・・・。
古くなってボロボロになったスポンジは吸い込まれるらしいw
スポンジのカスなどを取ってキック数発でエンジン始動w
んー、やっぱり何が原因で不調になるかわからないから簡単なところから見て行こうと思いましたw
懐かしい話をされましたw
この前ダンスの練習に行った時・・。
波紋
「そういえばさーお前中学の時の下校って面白かったよなー。」
俺
「あーそうだったなー。」
波紋
「なんか知らんけどその日お前タケノコ持って歩いてたもんなー。」俺
「えっ?!俺タケノコ持って歩いてたっけ?!www」
波紋
「そんでさー、俺らしか通らないっつーか俺らをビビッて通らない道に女子がいてさー。
その時お前は・・・。」
俺
「俺何したっけ?wwwww」
波紋
「○すぞーー!!!
ってでけぇ声で叫んでなぜかタケノコを女子に投げたもんなーwww」俺
「覚えてねぇぇぇぇぇぇwwww」うーん、掘り出せばまだまだ楽しいはなしがありそうだと思った俺でしたw
最近よくディオに乗っているとエンジンがいきなり止まります(・ω・`;)
なんじゃこりゃ?って感じです。
なので行きはディオ、帰りは歩きなんて事が良くあります。
これは良くない事態・・・。
直しましょう。
古いスクーターには良くありそうなんで気になる方はチェック!
↓からどーぞ。

怪しいのはやはりここら辺。
外装は簡単なネジとツメでついてるんで簡単に外せますよw
慣れればここまで5分です。
給油した時にサビが見え見え。
うわーヤバイなーっと思いましたが無視してましたw
案の定ガソリンフィルターはサビで一杯(゚Д゚;)ホンダのスクーターは基本的にフィルターついてるんで要チェックです!

あふれんばかりですw

恐ろしいタンク内w
いやーこれを今まで無視してたなんて・・・・ww

タンクを外そうとしても燃料メーターのギボシが見えなかったんで面倒でここまで外しました。
外したら分かったけどタンクの近くカウルに隠れてました・・・。
見難いけど写真でも確認できます。

これ3本です。
俺
「それにしてもタンクはどうきれいにしよう・・・。」
俺
「とりあえずガソリンはあいてる缶に移してと・・・。」
俺
「
花咲かGがあればいいけどあんな高級品庶民には使えん・・・。」
俺
「あっそうだ。」
こうしちゃるwwいやーサビが出る出る。
こんなたくさん入ってたら絶対詰まるよなー・・・。
さて、周りのサビはどうしよっかなー。
石入れて振り回しましたw一番手軽ですw
その代わり石取るのは大変ですw
そしてうるさいw
近所迷惑になるんで注意してくださいねー。
俺
「さて、この濡れに濡れたタンクはー・・・。」
俺
「ドライヤーとかで乾かす人居るよなー・・・うーん。
電気代かなりかかりそうだなー・・・。」
俺
「あっ。」
これだwwストーブでやりましたw
塗装とか別にはがれても普段見えないタンクなんで適当にやっちゃいましたw
乾くのは恐ろしいほど早いですw

フィルターもこの通り!
キャブクリーナーを中に入れて振ってこんな感じになります。
一応水でも落とせますけどキャブクリーナーの方が簡単に落ちますw
続く!
昨日Hの家に久しぶりにお邪魔させていただきました。
その時の出来事。
俺
「お邪魔しまーす。」
H
「今日姉ちゃんいるから静かにな!」
俺
「マジか?前よりひどいか?」
H
「確実にパワーアップしている。」
Hの部屋は2階で隣は姉の部屋になっているのだ。
しかもベニヤ板みたいな壁一枚なので声が筒抜け。
暇なのでHの部屋でドラゴンボールを見ていたとき・・・。
ピリリリリリリリピリリリリリリリ・・・。
H
「もしもーし。」
俺
o0「電話かー・・。」
H
「あー分かったよー。」
俺
「誰からだった?」
H
「親父からー、そうとう出来上がってるなー。」
俺
「マジで?」
H
「駄菓子屋まで迎えに来いってw」
俺
「え?!そこら辺飲み屋なんてないよね?!」
H
「とりあえず迎えに行ってくるわー。」
俺
「はーいよ。」
10分後。
H
「帰ってきましたー。」
俺
「おードラゴンボール次の話に行っちまったぞー。」
そして5分後。
?
「Hぃぃぃーー!!Hぃぃぃコラァァァァァ!!」俺
「え?w何この声?w」
H
「親父だよw完全に今日は酔っ払いまくりだw」
俺
「上登ってきてるよね?」
ドン・・・ドン・・・。ドンドドン!!!俺
「今足踏み外したよね?www」
H
「うんww」
親父
「Hぃぃぃぃ!!ちょっと来いやぁぁぁぁ!」俺
「何呼ばれてんの?wつーかコレ怒ってるのよな?!」
H
「分からん?wちょっと行くわ。」
親父
「おぅーこれ食えやー!!」俺
o0「何もってきたんだ?」
俺
「何もって来たんだ?」
H
「コレを見てくれ。」
Hはいたって真剣な目つき。
一口食った後のパン俺
「アハハハハハハハハハハハーwwwwwwwwwwwww」
俺
「ひーwwコレ一体何考えてんの?!wwwwwwww」
H
「全然わかんねー!」
俺
「くれるんなら一口かじるなよーwwwwwwwww」
親父
「おう、お前寝るのか?」
隣の部屋の姉に声をかけている様子。
親父
「お姉〜〜ちゃんおやすみぃ〜〜〜。」親父
「お姉ちゃんおやすみぃぃ〜〜〜。」俺
「ヒーwwwwwもうダメだwwコレ絶対わざとだろー?!?!wwww」
親父
「TAKUぅぅ!!お姉ちゃん寝るんだから静かにしろー!!」
俺
o0
「コレ絶対笑うなって言う方が無理だろーwwwwwww」H
「いやー今日は相当やべぇなw」
俺
「しかもなんで今二回も言ったの?!wwwww」
H
「しらねぇ?w」
俺
「あーwwww俺もー無理ーwwwwwwww」
親父
「TAKUぅぅぅぅぅぅぅ!!」俺
「wwwww」
H
「親父やっと静かになったな。」
俺
「いやー今日はヤバイなw」
H
「迎えに行った時からやばかったんだよなー。」
俺
「何がヤバかった?」
H
「電柱に抱きつきながらニッコニコでピースしてた。」俺
「ぶふーーwwwwいやーもう無理だーwwwww」
この家の家族は全員面白いですw